ユニバース倶楽部口コミ体験レポート|20代前半和歌山の奇跡ケイさん

タクヤです。

今回は、僕自身、ユニバース倶楽部で初めての遠方女性にオファーをしました。

複数回のデートや交際など、関係性が落ち着いてきたので、口コミ体験レポートをご紹介しますね。

ケイさんのプロフィール


ユニバース倶楽部の体験レポート・レビュー(パパ・男性編)
名前:ケイ
クラス:ブラック
年齢:20代前半
見た目:清楚系アイドル
バスト:Bカップ
身長:152cm
体重:44kg
仕事:大学生
登録エリア:大阪
居住エリア:和歌山
交際タイプ:B

ケイさんは、ユニバース倶楽部では珍しい地方にお住まいの女性です。

登録エリアは大阪ですが、居住エリアは和歌山県なので、面接に行くだけでも1時間以上はかかったでしょう。

デートも、同じくらいか、それ以上の時間をかけて男性との待ち合わせ場所まで向かっていると思います。

ケイは、見た目は小柄で、ルックスは可愛らしく、可憐な美少女といった雰囲気で、まさに清楚系をそのまま人物像にしたような女性でした。

黒髪で、清楚系のワンピースを着て撮られた写真は、「この感じがキライな男性はいないはず…」と思えるくらいクオリティが高かったです。

動画を見ると、声のトーンも小さめで、高い声質でおっとり喋る感じは、まさに僕のタイプの声でした。

東京に住んでいる僕にとって、普段、どれだけ素敵な女性がいてもオファーをすることのない地方女性で、唯一オファーをしたのが、このケイだったんです。

それくらい、今までで一番素敵だと感じた地方女性というのもありますし、実は他にもオファーを決意した理由があります。

そのうちの一つは、僕自身が和歌山に一時的に住んでいたことがあって、それでご縁を感じたから、という理由です。

ユニバース倶楽部でただでさえ珍しい地方女性、しかも僕にとってもゆかりの地でもある和歌山の女性、それでいて、めっちゃタイプ!と、地方の女性にはオファーをしてこなかった僕でもオファーを決意させるほどの要素が詰まっていました。

もう一つは、そんなケイが、大学のインターンで都内まで半月ほど来るというのです。

ケイがユニバース倶楽部に登録してすぐにケイのプロフィールページをお気に入りリストに入れてから、3ヶ月ほど。

定期的にケイのプロフィールページを見ながら、「可愛い子だな~」「共通点も多いし仲良くなれる気がする!」「デートしたいな~オファーしようかな…」などと思っていました。

僕自身が、大阪、和歌山まで行って、ケイにオファーを出そうかと思っていたほどです。

そんな状況で、まさかケイの方から、偶然とはいえ東京にい来るとは思ってもみなかったので驚きました。

「住んでいる(た)地方エリアが一緒」「見た目も内面も趣味も好みのタイプ」「そんな女性がたまたま東京にやってくる!」

ケイのプロフィールページをたまたま見て、そのとき、たまたまスタッフコメントにて「ケイさんですが、〇月から半月ほど東京に大学のインターンで行かれるそうです。この機会に東京男性はぜひケイさんにオファーご検討ください!」と書かれているのを見たのですから、ご縁を感じてしまいました。

こんな条件がそろうのは、滅多にないでしょう。

「これは、男としてオファーするしかないやろ!!」と思って、すぐにオファーを申し込みました。

ケイさんにオファー

ユニバース倶楽部 オファー

偶然が重なり、ご縁を強く感じたケイに、オファーを申し込みました。

ケイは、東京に来てしばらく滞在するとはいえ、期間はわずか2週間です。

ケイが交際タイプBを選んでることを考えても、2週間の中でできるだけたくさん会う必要があります。

交際タイプについてはこちらでより詳しく書いていますのでよろしかったチェックしてくださいね。
ユニバース倶楽部の交際タイプとは?パパ活歴3年の会員が徹底解説!

そう考えると、ケイが上京してきて、すぐにでも会いたいと考えました。

そのため、ケイが都内デートOKになる日を含めて5日間を希望日にしてオファーを出しました。

その結果、ケイが上京してから2日後の日にち(第3希望の日にち)でオファーを受けてもらえました。

ケイが交際タイプBだったこともありますが、それ以上に、和歌山在住や趣味など共通点がたくさんあるケイと、とにかくお話しがしたいと思い、初回デートは紳士的に都内ビジネス街駅近くでランチをすることに決定。

都内のアクセスの良い大きな駅近くにあるシティホテルフロントで、お昼過ぎにケイと待ち合わせます。

ケイは、レスポンスも良いようで、初回デートのためユニバース倶楽部を通じてではありますが、日程や場所はスムーズに決めることができました。

ケイさんとのデート当日!

ユニバース倶楽部

ケイとのデート当日です。

ケイは交際タイプBなので、初回デートは顔合わせのみに終始することにしました。

女性によっては、交際タイプBでも「フィーリングが合えば、初日からでも…」という方もいますが、ワンチャンを狙うにはリスクが高いので。(デート中、良い雰囲気だったとしても、最後に大人交際を誘ってしまうと引かれてしまい、それまでの良い雰囲気が台無しになる可能性あり)

僕の中で、ケイとの出会いは大切にしたいと思っていたので、慎重に攻めることにしたんです。

自分の中で、「今日は、大人交際はなし!顔合わせに徹するぞ!」と思えると、デート中も非常に気持ちがラクになりますね。

大人交際のお誘いも頭にあると、どうしても、余計なことを考えたり、挙動不審になりそうな気もするので。

というわけで、ケイとの初回デート、都内、新宿駅近くにある京王プラザホテルのラウンジを予約します。

ホテルラウンジは、予約できないお店も多いので、こういう事前予約ができるホテルラウンジは、パパ活や婚活、その他打ち合わせなどに便利ですね!

待ち合わせは、お昼すぎの13時です。

待ち合わせ時間の10分前に、待ち合わせ場所のホテルラウンジ前に到着し、スマホでユニバース倶楽部のケイのプロフィールページを見て、最終確認・予習を済ませます。

すると、5分前くらいに電話が掛かってきました。

ケイ「あ、はじめまして~、ケイと言います」

タクヤ「はじめまして!タクヤです」

ケイ「今、待ち合わせ場所に着きました~」

タクヤ「はーい、分かりました!」

少し周りを見渡すと、スマホ片手に、可愛らしいワンピースを着ている小柄な女性を見つけました。

ラウンジ前には人があまりいなかったので、すぐにケイを見つけられました。

お互いに、すぐに気づいたので、僕から近づいていきます。

ケイさんとご対面

ユニバース倶楽部

タクヤ「はじめまして、タクヤです。ケイさんですか?」

ケイ「はい、今日はよろしくお願いします」

ケイは、ニッコリ笑顔で…ではなく、ぎこちない笑顔で出迎えてくれました。

タクヤ「ここのラウンジを予約してるんですよ、入りましょうか(^^)」

ケイ「あ、ありがとうございます~」

ケイは、声に感情がこもらないタイプの女性みたいです。

あと、語尾を伸ばすタイプです。

可愛い女性なら全然許せる、というか気にならないのですが、男やブスがやるとイラッとするタイプですね。

そんなことを感じていました。

ケイは、とても可愛い・美人な女性なので、表情がやや不愛想+語尾を伸ばす、でも全然気にならないどころか、可愛らしいとすら感じました。

ラウンジに入り、スタッフに席へと案内してもらいます。

タクヤ「改めて、今日は来てくれてありがとうございます。よろしくね」

ケイ「いえいえ、こちらこそオファーありがとうございます。よろしくお願いします。」

タクヤ「先に、注文しちゃおうか、お昼って食べたんですか?」

ケイ「いえ、今日まだ何も食べてないんです~」

タクヤ「あら、そうなんだ、そしたらお腹空いてるでしょ?ランチもあるよ、ここ」

ケイ「わ、ほんとだ。サンドイッチ、カレーもある、美味しそう~」

相変わらず、抑揚のない喋り方で感情がこもっていません。

本当に感情がこもっていないのではなく、普段からこういう喋り方なのでしょう。

本当に感情がこもっていなかったら、それは伝わってきますからね。

「本当に楽しい」「本当に嬉しい」「本当に起こっている」「本当に悲しい」など、感情はきちんとあるけど、それを上手く表現できないタイプと見ました。

ユニバース倶楽部で、100人以上もの女性とマンツーマンでデートを繰り返しているおかげで、こういうプロファイリングが何となくできるようになってきました(笑)

ケイは、誰もが認める美少女だから、もっとニコニコ笑顔で、リアクションも可愛らしい感じなら最強になれると思うのですが、まあ至らないところの一つや二つあってもいいでしょう、人間ですもの。

「女は愛嬌」と言いますし、その通りと思っていますが、別に愛嬌があまり無くても、他の部分(顔、内面、体、声)で補えるなら十分と思っています。

ケイ「わたし、サンドイッチとロイヤルミルクティーにします~」

タクヤ「オッケー、僕はカフェオレにしようかな」

ケイ「タクヤさんは、お昼食べないんですか?」

タクヤ「うーん、朝起きるの遅くて、変な時間に朝ご飯食べたからお腹あんまり減ってないんだよね」

ケイ「そうなんですね」

女性のことを考えたら、きっと一緒に何か食べる方が良かったのでしょう。(初対面の相手がドリンクだけで、自分はご飯を食べるのは緊張するでしょうし)

ただ、このときは空腹じゃないことに素直に従ってしまいました。

ケイさんとのパパ活

ホテルのカフェラウンジに到着

ユニバース倶楽部 体験談

カフェラウンジの席に着き、ケイとのパパ活がスタートします。

まずは、ケイに交通費として1万円を手渡します。

ケイ「あ、ありがとうございます。」

ぺこりと頭を下げて、交通費を受け取るケイ。

ユニバース倶楽部

そして、すかさず、さっき買っておいたお土産のチョコレート詰め合わせもプレゼント。

ユニバース倶楽部で、男性からこういったプレゼントを初回デートでもらったことが無いのか、喜んでくれました。

今日一番、ケイのテンションが上がった瞬間でした。

ケイ「わーーありがとうございます~~、中身何ですか??」

タクヤ「チョコレートです、甘いものお好きですか?」

ケイ「甘いの大好きですよ~」

タクヤ「ほんと?よかった(^^)」

タクヤ「お勉強の合間にでも食べてくださいね(^^)」

ケイ「はい、ありがとうございます」

相変わらず、声に感情がこもっていないケイでしたが、言葉を聞いていると本当に喜んでいる感じは伝わってきます。

ユニバース倶楽部に限らず、どんな女性と会うときもですが、こういうプチサプライズプレゼントを喜ばない女性はいないので、安いお菓子でもいいからプレゼントをするのは効果的ですね。

特に、交際タイプB以下の「男性とのフィーリングを大切にしている女性」には、積極的にするようにしています。

少しでもポイントは稼いだ方がいいですからね。

プレゼント作戦で、ケイのポイントを稼いだら、いよいよ、念願のケイとのパパ活スタートです。

ホテルのカフェラウンジでパパ活スタート

ユニバース倶楽部

ケイとは、お話ししたいことがたくさんありました。

冒頭でも言ったように、ケイは和歌山在住で、僕も数年でしたが和歌山に住んでいたことがあったので話が合うと思ったんです。

それ以外にも、マンガやアニメ、アイドルなど、サブカルな趣味も共通していたので、絶対に会話楽しいだろうな~と思っていました。

タクヤ「そういえば、和歌山県にお住まいなんですよね?」

ケイ「はい、そうなんです~」

タクヤ「今回は、学校の関係でこっち(東京)に来たの?」

ケイ「はい、大学のインターンで来ました。」

タクヤ「そうだったんだ~大変だねぇ」

ケイ「そうなんですよ~、自分でウィークリーマンション借りないといけなくて、大変でした。。」

タクヤ「わ~大変そう…」

ケイ「一昨日引っ越ししてきたばかりで、部屋、全然片付けられてなくて(笑)」

タクヤ「え~そうだったんだ、ありがとね、忙しいのに来てくれて」

ケイ「いえいえ、嬉しかったですよ~」

まずは、身の上話で軽く盛り上げます。

タクヤ「ケイさんは、和歌山のどちらにお住まいなんですか?」

ケイ「わたしは市内ですね」

タクヤ「そうだったんだ!実は、僕も和歌山市に住んでたんだよ。」

ケイ「えーー、そうだったんですね」

タクヤ「しかも、和歌山市だから、そこも一緒だね」

ケイ「すごーーい、偶然!どれくらい前に住んでたんですか?」

タクヤ「5年前くらいかな~、まだサラリーマンだったころにね、3年くらい住んでたよ」

ケイ「えーーそうだったんだぁ、5年前だったら、わたし高校生ですね。」

タクヤ「へーぇ、そしたら、JKのケイさんと街中ですれ違ってたかもしれないねぇ(笑)」

ケイ「ほんとですね~(笑)」

ケイとずっと喋りたかった和歌山トークで掴みはOKです。

あとは、和歌山県あるあるをお互いに話し合って、会話を楽しんでいきました。

和歌山県トークをある程度満喫したら、あとはお互いの今の身の上話をします。

仕事のこと、大学の勉強のこと、インターンのこと、などなど。

ケイは、大人しい女の子でしたが、しっかりと会話の受け答えはしてくれるので、会話はスムーズに進み、会話が止まって困ることはありませんでした。

ペラペラしゃべるタイプじゃなく、おっとり穏やかに喋るけど、会話がきちんとつながるケイみたいな女性が一番お話ししやすいですね。

ランチを終えて

ユニバース倶楽部

ランチを食べ終わったら、ケイにささやきます。

タクヤ「ケーキとかパフェもあるよ、食べないの?」

ケイ「わ、ほんとだ、どうしようかな~、頼んでもいいですか?」

タクヤ「もちろん(^^)」

ケイ「やった~~」

相変わらず、やったーの声に感情がこもっていないケイでした。

タクヤ「俺もケーキ頼もうかな」

ケイ「頼みましょう~」

ランチ後にケーキを食べつつ、今度はお互いの趣味の話で盛り上がります。

話を聞く限り、ケイはかなりのオタクのようで、僕の知らないアニメや漫画をたくさん教えてくれました。

ケイの会話を聞きつつ、知ってるアニメや漫画があったら一緒に盛り上がり、知らない作品があれば積極的に質問して、「さっそく、今日帰って見てみるね!」といい、ケイとの会話を楽しみます。

そんな感じで、気づいたら、ランチ+カフェで2時間半くらい時間が経っていました。

ちょうど、会話もひと段落して、そろそろお店を出る雰囲気になります。

タクヤ「そろそろ、お店出ようか」

ケイ「そうですね」

タクヤ「その前に、LINE教えてもらってもいい?」

ケイ「あ、もちろんです」

無事、ケイとのLINE交換を済ませます。

その後、お店を出て、ケイと喋りながら、駅の改札へと向かいます。

タクヤ「このあとは、何か予定入ってるの?」

ケイ「友達と会う約束があります、あと学校にレポートも出さないと…」

タクヤ「わぁ、結構忙しそうだね~」

ケイ「そうなんですよ~(*_*;」

なんて会話をしていると、すぐに改札前に到着しました。

タクヤ「今日はお会いできて嬉しかったです」

ケイ「わたしもです~」

タクヤ「まだ東京にしばらくいるんだよね、近いうちにまた会おうね!」

ケイ「はい、ぜひぜひ会いましょう♪また連絡しますね」

タクヤ「ぜひ!ありがとう、僕も連絡するね(^^)」

良い感じで締めて、ケイを見送ります。

帰り道、ケイと「今日はありがとうLINE」をして、初回デートは無事に終了しました。

交際タイプBで慎重に攻めると決めたケイとの初回デートでしたが、思った通り共通点はたくさんあり、会話も盛り上がり、かなり楽しめました。

ケイにも、フィーリングが合うと思ってもらえたでしょうし、顔合わせとしては100点満点ですね。

時間も長くなりすぎず、ケイを不安に感じさせることもなくスムーズに帰らせられたし、良いデートだったと思います。

さて、あとは2回目のデートをいつにするか、、ですね。

ケイとは、会話をしているだけでも楽しいくらいのフィーリングが合う女性なので、無理に2回目のデートで大人交際を焦らなくてもいいのですが、ケイ自身、半月でインターンを終えて和歌山に帰ってしまうので、、

僕としては、何とか2回目のデートで勝負を決めたいと思いました。

ケイと2回目のデート

ユニバース倶楽部

何度かLINEをやり取りして、ケイとの2回目のデートは、初回デートの5日後に決定しました。

僕は、同じ女性とあまり頻繁に会うことが少ないので、会うスパンが1週間以内というのはかなり珍しいです。

それだけケイに逢いたかったというのもありますが、それ以上に、ケイが東京にいる時間は短いので、何とかして早めに会いたいと思ったんです。

ケイがずっと東京にいるなら焦る必要はまったくないのですが、ケイが2週間後には和歌山に帰ってしまうことを考えて、僕は2回目のデートで大人交際に発展させるつもりでした。

そのため、デート場所に選んだのは、僕がいつもユニバース倶楽部女性と大人交際に誘うときに利用している、都内のホテル近くのイタリアンレストランに決定です。

ケイからは、「実習が夕方に終わるから、18時待ち合わせでも大丈夫ですか?」と言われたので、18時待ち合わせで2回目のデート約束が無事に決まります。

都内某所の駅前で待ち合わせ

ユニバース倶楽部

1回目のデートから5日後、ケイと2回目のデートの日です。

都内某所の駅前でケイと待ち合わせます。

夕方6時待ち合わせで、10分前に到着しました。

5分ほど経つと、白いワンピースの美少女が歩いてきました。ケイです。

ケイ「お待たせしました~」

タクヤ「いえいえ、全然待ってないよ~、早く来てくれてありがとう」

ケイは、都内の駅前の人だかりの中でも、すぐに見つけられるほどの美少女オーラの高い女性です。

小柄なのですが、清楚な白いワンピースと、アイドル顔負けの可愛らしいルックスのせいで、人混みの中でもすぐに見つけられました。

人混みに紛れないルックスってすごいですね…!

ケイ「実習が早めに終わったから、少し早めに出てこられました」

タクヤ「そうだったんだ、実習、大変そうだね」

ケイ「ですね~」

この近くでイタリアン予約してることを伝えて、歩いて向かいます。

イタリアンで2回目のデート

ユニバース倶楽部

お店に到着。

予約していた旨を伝えて、席へと案内してもらいます。

着席したら、お互いにドリンクを注文。

1回目のデートはカフェラウンジで、しかもお昼だったので、お互いにノンアルコールでしたが、今回は夜でオシャレなイタリアンということもあり、お互いにアルコールを注文します。

ケイは、カシスオレンジを注文。(僕は若い女性はみんなカシオレ好きだと思ってます←偏見)

僕は生ビールを注文。

アラカルトで、カプレーゼやアヒージョ、パスタなどを注文し、二人で食事を楽しみながら会話をします。

この日は、お互いの仕事や学業のことにも話が及びました。

僕はIT系の仕事、仕事で関わっている美容のことをケイに話すと、興味津々で聞いてくれました。

若くて、ケイのように美意識が高い女性は、美容の話は食いつきやすく、会話のネタになり助かります。

美容ケア、化粧品、整形など、ケイが食いつきそうなネタを話して、ケイから尊敬のまなざしを受けます。

仕事の面でも、ケイのポイントを上げることができ、今のところは良い感じです。

ケイは、今は大学の実習で東京に来ていますが、語学の勉強に力を入れているのもあり、これからは留学をしたいと考えているそうです。

実家がお金を出してくれないので、自分でお金を稼がなければならず、そのために大学が無い時は夜も昼もバイトに明け暮れているそうですね。

ただ、それだと学校もプライベートも時間がないので、効率的にお金を稼ぐために、ユニバース倶楽部に登録してサポートしてくれる男性を探しているそうです。

2回目のデートの中盤にきて、はじめて、ケイのパパ活事情、ユニバース倶楽部に登録した理由をはっきりと聞くことができました。

そんなケイは、実は、もう留学に行くことが決まっていているそうです。

セブ島の大手留学専門学校に行くらしいのですが、その学費が2か月で50万円ほど。

これは貯金から払うけど、払うと貯金が無くなってしまう、まだまだやりたいことがあるし、学費も稼がないといけないので、ユニバース倶楽部で良いパパを見つけられたら、、と思っているみたいですね。

ケイの話を聞いて、具体的だったし、嘘では無いな、と思いました。

苦労・大変・辛い・頑張ってるアピールをして、男性にサポートを求める女性はいますが、嘘だと話の内容に違和感が出てくるのですが、ケイの話にはそういう内容は一切ありませんでした。

この話をされて、僕からもパパ活の話をしやすくなりました。

ケイに交際のアプローチ

ユニバース倶楽部 口コミ

タクヤ「そっか、ケイも若いのに色々考えて、頑張ってるんだね。教えてくれてありがとう」

ケイ「いえいえ、ありがとうございます。」

タクヤ「よく分かったよ。ケイが本当に頑張ってるの伝わりました」

ケイ「ありがとうございます(*^^*)」

少し間をおいてから、ケイにアプローチを仕掛けます。

タクヤ「僕でよかったら、ぜひケイのことを応援させてもらえませんか?」

タクヤ「まだ2回しかお会いしてないけど、ケイとフィーリングが合うと思うし、和歌山に住んでいる共通点もあって、今回こうやって東京でお会いできてることに、すごくご縁を感じています。」

タクヤ「このご縁を大切にしたいと思うし、パパとしてケイが将来やりたいことがやれるように、しっかりとサポートできればと思っています。

個人的にも、即興にしては、なかなかよく出来たアプローチだと思います。

ケイが少なからず、僕のことを良いと思ってくれていたら、必ず響くはずです。

アプローチをし終わってから、ケイの方を向きます。

ケイ「ありがとうございます、すごく嬉しいです(*^^*)」

ケイ「わたしでよかったら、ぜひお願いします(*^^*)」

タクヤ「はい、ぜひケイのことを支えさせてください、気持ち受け取ってくれてありがとう(^^)」

タクヤ「これから、よろしくね(^^)」

ケイ「はい、こちらこそよろしくお願いします(*^^*)」

正直、心の中では派手なガッツポーズをしていました。

個人的は、パパ活としての告白が成功したと思っているので、このまま食事後は交際に発展する流れは作れました。

あとは、いかに自然に、食事後、ケイをホテルに誘うか、そればかりが頭にありました。

「頑張ってる、健気なケイをサポートしてあげたい」この気持ちはもちろん本心なのですが、それ以上に、『やった、こんなアイドル顔負けの可愛い子と交際(エッチ)できる♪ヒャッホウ!!』という気持ちの方が大きいのが事実です。

お食事のあとで大人交際のお誘い

ユニバース倶楽部

イタリアンレストランで食事中、ケイの苦労話、将来やりたいこと、留学の話、ユニバース倶楽部に入会した理由などを聞き、僕からサポートしてあげたい、交際してほしい旨を伝えました。

そして、それを了承してくれたケイ。

ここまできたら、あとはもうやることは一つですよね。

そうです、ホテルへとお誘いします!

食事が終わり、デザートを食べて、お会計をして、お店を出ます。

そして、さりげなくケイへ問いかけます。

タクヤ「このあと、まだ時間大丈夫?(はい、大丈夫ですっ、って言うんだろうなぁ(^^))」

ケイ「あっ、すみません、ちょっと今日はもう厳しくて…」

んっ???

頭の中がプチパニックを起こします。

タクヤ「あっ、そうなんだ、全然大丈夫だよ」

大方の予想と違う事実を突きつけられると、混乱して、上手なリアクションが取れなくなってしまいます。

ケイ「実はまだ大学のレポートが終わっていなくて、帰って今日中に書かないといけないんです。。」

タクヤ「あーー、そうだったんだ、実習だけじゃなくて、レポートも書かないといけないんだねぇ、大変だねぇ(TT)」

ケイ「そうなんですよ、すみません。。」

タクヤ「いえいえ、こちらこそ、お忙しい中、付き合ってもらってごめんね…」

という感じで、2回目のデートは攻めたものの、最終的にケイと大人交際することはできませんでした。

アプローチが成功したのは大きな前進ではありましたが、、

食事中、ケイにアプローチが成功しているぶん、今日イケると考えていたので、ややショックが大きかったです。。

その後、ケイに交通費を渡したあと、駅までお見送りして、2回目のデートも終了します。

ケイとの3回目のデート

ユニバース倶楽部 口コミ

2回目のデートはやや残念な結果で終わりましたが、進展もあり、ここで諦めてはいられません。

なんせ、ケイは、もう10日後には和歌山に帰ってしまうのですから…!

2回目のデートが終わってすぐさま、ケイと3回目のデートの約束をします。

すると、しばらくは実習とレポートで忙しいから会えないとのこと…泣

そして、ケイが和歌山に帰る前日に、ようやく3回目のデートの約束をすることができました。

3回目のデートでも大人交際はできず…!

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結論から言うと、3回目のデートでもケイとセックスすることはできませんでした…泣

3回目のデートは、ケイの実習はもう終わって、一日オフだったのですが、やはりレポートが忙しく、あと引っ越しの準備もあるから、と大人交際のお誘いは断られました。

大きな違いは、2回目のデートのときとは違い、ケイに対して「僕と大人交際しませんか?」と、きちんと面と向かって言えたことです。

2回目のデートでは、ただ単に「このあと、まだ時間大丈夫?」と聞いて、「無いです」と言われただけだったので。

ケイに対して、「君とセックスがしたい」ということを伝えられたのは良かったと思います。

これを進展ととるかどうかは微妙なところですが、何も進展がなく、このまま終わるのは寂しかったので。

あと、3回目のデートでは、僕の自宅の近くで、ランチを食べたのですが、その後、自宅に上がってもらえたのも進展と思っています。

「時間がないから、ちょっとだけなら…」と、ケイにクギは刺されましたが、家に上げることで、「サポートはするけど、交際もしてね」ということを暗に伝えられたと思っています。

結果、家にあげて、お茶を出してしばらく喋ったら、ケイに「そろそろ帰らないと、ほんとにごめんなさい」と言われて、3回目のデートもノーセックスで終了となりました。

ケイ自身は、僕が大人交際をしたかったこともしっかりと理解はしていて、3回目のデートでもそれに応えられなかったことをすごく申し訳ないと感じてくれたみたいで、その気持ちは受け取りたいと思います。

ただ、ケイはこのまま、明日には和歌山に帰ってしまうので、僕がケイにオファーをするときにイメージしていた、「東京にいる2週間の間で、仲を深めて、大人交際にまで発展させる!」作戦は失敗に終わりました。

ケイとのご縁はもう終わり…?

ユニバース倶楽部

3回目のデートでも大人交際に発展できず、しかも自宅に入れたのに、最後までできなかったのは、、ヘビの生殺しです。。

ただ、ケイも、その気持ちを察してくれたのか、謝罪?感謝?の気持ちとして、ハグとキスはしてくれました。

ケイ自身も、こうやって、何回も会ってデートをして交通費までもらってるのに、大人交際していないことを、僕に対して申し訳ない気持ちはあるようです。

ケイは、大阪で他の男性とデートをしたとき、初回デートで大人交際を断ったところ、その男性からかなり罵倒をされたようで、それがトラウマになっている、とのことでした。

僕は、3回目のデートでも大人交際に発展しなかったのに、怒るどころか、こちら(ケイ)の事情を気遣って、優しく接してくれるから、本当に嬉しいし、有難いし、申し訳ない気持ちになった、と言いました。

ケイの事情と想いを聞いて、僕も、これ以上追及することはできないので、非常に残念ではありますが、3回目のデートでも大人交際に発展はできず、和歌山に帰るケイを見届けることになりました。

タクヤ「短い間だったけど、すごく楽しかったよ」

タクヤ「東京に来て、2週間の間に、忙しいのに3回も会ってくれて本当にありがとう」

ケイ「わたしもです。最後、大人交際できなくて本当にごめんなさい…」

タクヤ「いえいえ、また機会があったらね」

ケイ「はい、すみません」

タクヤ「そしたら、明日、気を付けて帰ってね」

ケイ「はい、ありがとうございます」

タクヤ「学校にバイトに、いろいろ忙しいと思うけど、体調にも気を付けて」

ケイ「はい、ありがとうございます。タクヤさんも気を付けてくださいね」

ケイ「定期的に、東京には来ようと思っているから、また会いましょう」

のようなやり取りがあり、家の最寄り駅までケイをお見送りしてお別れします。

「東京にいる間、絶対にケイを抱くんだ!」という信念で行動していたので、それが叶わず、失望にも近いショックがありましたが、最後の最後にブチ切れたり、ショックな気持ちをそのまま伝えて、それまでの良い印象を台無しにすることもないので、最後はショックな気持ちを隠したまま、キレイにお別れできました。

とはいえ、3回のデートで、ケイの中での僕の評価は良いでしょうが、これで仮に良い印象のまま和歌山に帰ったとしても、いずれ僕の記憶は薄れてしまいます。

というか、和歌山に住んでいるケイにとって、東京に来る機会なんてめったにありません。

そうなると、大人交際どころか、ケイとのご縁自体無くなってしまうんじゃ…と考えていました。

ケイが、実は「大人交際がどうしてもしたくなくて、東京にいる半月の時間を使って、口八丁でタクヤというご飯パパを作ってやったぜ!!」なんて思っている悪女だったのかもしれない…!などと考えることもありました。

もし、そんなことは一切無く「本当に、僕と交際を考えてくれていて、でも、時間の都合上、仕方がなく大人交際ができなかった」としても、和歌山に帰ってしまっては、次に実現することは難しいです。

僕としては、「もう終わった関係」くらいにまで考えていました。

「まあ、もし関西の方に行く機会があったら、ケイに連絡してみるかな…LINEスルーされそうだけど(笑)」「良い子だったな~、エッチしたかったけど、もう無理かな…泣」

ケイに関しては、少し自暴自棄になっているところがありましたね。

まさかの4回目のデート実現…!

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結局、ケイを抱くことが叶わず、ケイが和歌山に帰ってしまい、一ヵ月ほどが経ち、僕自身、ケイのこともほとんど考えなくなっていたある日。

突然、ケイからLINEが届きます。

ケイと一ヵ月ぶりにLINE

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ケイ「お久しぶりです」

ケイ「実は、今月の○日から3日だけ東京に行く予定があるのですが、タクヤさんお忙しいですか??」

ケイ「もし、お暇だったら、お会いしたいな~って思って連絡しました(*^^*)」

なんとーーー!!!

まさかの、忘れたころに、ケイからのデートのお誘いです!

しかも、ケイ自ら、また東京に来るということではありませんか!

ケイと3回目のデートの別れ際に言われた、「近いうちにまた会いましょう」は、絶対に社交辞令だと思っていたので、かなりのビックリでした。。

タクヤ「おーー!また東京に来るんだね!!○日と〇日だったら空いてるよ♪」

ウキウキで、ケイに返事を出します。

ケイ「分かりましたー、また日程決まったら連絡しますね」

タクヤ「はーい、よろしくね」

というわけで、思ってもみなかった、3回目のデートの後、一ヵ月後に、ケイとの4回目のデートの約束が実現できました。

僕としては、今までの経験から見ても、3回も会って、生理や体調不良でもないのに、「忙しいから」という理由で大人交際ができず、お別れしてしまった女性とは、そのままご縁が切れるパターンが多かったので、ケイとのご縁も終わったものだと思っていました。

しかも、ケイは和歌山という遠方に住んでいる女性ですしね。

完全に諦めていて、そのため記憶からも消えようとしていたところのお誘いだったので、かなりの驚きでしたし、いい意味でのショックが大きかったです。

何にせよ、ケイと4回目のデートの約束が取れたわけですし、「よっしゃ、これで、今度こそケイと大人交際できる!!」と有頂天になっていました。

ケイは本当に来るのか?

3回目のデートと同様、4回目のデートも僕の自宅近くのカフェですることにしました。

やっぱり、大人交際のことを考えると、自宅なりホテルなり、動きやすい場所がいいですからね。

なお、ケイは、僕に会うために和歌山から来てくれるのですが、他にも、「東京にいる友達に会いに」「友達の家に預けた荷物を受け取りるために」でもある、と言っていました。

まあ、和歌山からわざわざ僕に会うためだけにやってくるなんて、健気で良い子過ぎますからね。。

むしろ、そのためだけに来てくれるなんて、正直、悪い気もするので、他の用事があるとき、そのついでに会ってほしいくらいでした。

そんなことを考えながら、デート当日を迎えます。

僕としては、「本当に、今日、和歌山からケイが来るのかな??」と、当日になっても半信半疑でした。

今まで、ユニバース倶楽部で出会った女性から、当日ドタキャンやバックレを何度かされている身としては、100%信じることができなかったんです。

「俺なら、よほど好きになった女性じゃないと、わざわざ和歌山まで会いにいかないけどなぁ」「パパ活相手なんて、どこでも見つかりそうだし、わざわざ和歌山から東京に会いに来るメリットって??」「俺、そんなにパパとして好条件なのか??(苦笑)」

などと、自虐的に思ったりしていました。

あと、ケイは、連絡無精で、LINEの頻度があまり高くないので、その点も「本当に、今日、来るのか?」と不安にさせる要素でした。

ただ、一応、当日の朝に「今日の14時くらいに到着予定です」とLINEがきたので、一応、来ることに間違いはないのでしょう。

などと半信半疑でいながらも、一応、出掛けられる準備は整えて、約束の時間を待ちます。

すると、約束の14時の10分前に、ケイからLINEがきました。

ケイ「あと10分で、〇〇駅に着きます」

おぉ、本当に、和歌山からやってきたようです…!

急いで家を出て、待ち合わせ場所の駅前まで向かいます。

約束の14時になると、ケイが現れました。

ケイ「あ、お久しぶりです~」

4回目のデートは自宅近くのカフェで

ユニバース倶楽部

ずっと半信半疑でしたが、実物を目の当たりにしたら信じるしかありません。

タクヤ「おーーよく来たね、長旅お疲れ様です。」

ケイ「いえいえ~」

タクヤ「まさか、本当に来てくれるとは…ありがとうね」

ケイ「いえいえ、前はあんまり一緒にいられなかったから…」

なんて、ええ子なんや…!

ケイは、言葉に感情がこもっていないよう(棒読み)に聞こえる系女子なので、言っている言葉の真意がどうにも読みづらいんです。

だから、「すごーい」とか「近いうちにまた会いましょう」とか言われても、ぜんぶ『社交辞令なのかな』と思えてしまうんですね。

棒読みの人は、周りの人にこう思われてる可能性があるので気を付けましょう…!

ケイは、喋り方がこういう感じなので、周りに誤解されることもありそうでしたが、今日、こうやってきてくれたので、約束は守ってくれる、律儀な女性ということは分かりました。

にしても、パパ活で、パパに会いに、和歌山から東京までやってくるとは…

関西の男性には失礼ですが、関西に良いパパはいないのかな…?

タクヤ「疲れたでしょ?お腹減ってない?」

待ち合わせ時間は14時でしたが、ケイがランチを食べていないかもしれないと、確認をします。

ケイ「お腹はあんまり空いてないです、その代わり、ものすごく眠いです(笑)」

タクヤ「あら、そうなんだ、昨日何かしてたの?」

ケイ「夜勤でずっとバイトをしていて…昨日、全然寝てないんですよ」

タクヤ「なんと…!それは大変だ。。」

ケイは、24時間営業のバルでバイトをしているらしく、その仕事が夜勤であったそうで、まったく睡眠をとらずにやってきたようです。

ケイ「新幹線でちょっと寝たけど、まだ眠いです(笑)」

タクヤ「いやいや、そりゃあ眠いでしょう。。」

タクヤ「でも、ありがとうね、そんな忙しいのに来てくれて」

ケイ「いえいえ~」

とりあえず、小腹は空いた、というケイに何か食べさせようと、近所のカフェに入りました。

そこで、ケイはパンケーキを注文。

僕は、コーヒーを注文して、二人で何気ない会話を楽しみます。

ケイの心の中やいかに

ユニバース倶楽部

それにしても不思議な子です。

僕なら、恋愛で大好きになった女性ならともかく、パパ活相手の女性に会うために関西まで行けるほどフットワークは軽くはありません。

パパ活相手なら、都内・関東にたくさんいますからね。

ケイから、恋愛として好かれている感じはまったくしませんし、ケイは間違いなく僕をパパ活相手だと思っているでしょう。

つまり、ケイはパパ活をしに、和歌山から東京までやってきていることになります。

和歌山は、確かにユニバース倶楽部の支店もないし、さほどパパ活がやりやすそうな印象はありませんが、それでも、もっと近くに大阪も神戸も名古屋もあるわけです。

そういった場所でパパ活をすれば、ふつうに良い相手はいそうなものですけどね。。

このように考えてしまい、ケイに不思議な子だなぁ、と思ってしまいました。

先ほど言った、「感情がこもっていない系女子」だけに、余計にそう思ってしまいました。

きっと、2~3回目のデートで、ケイに対してサポートと交際の言葉を掛けたのを、しっかりと覚えていてくれたのかもしれませんね。

金銭的な条件は伝えていませんでしたが、僕から、パパ活女性に対して聞こえの良い言葉を投げかけていたので、それを覚えていて、僕をパパ活の交際相手として認識してくれたのでしょう。

それに加えて、意外と律儀で情に厚い?ケイの性格があったからこそ、わざわざ会いに来てくれたのだと思います。

そうでなかったら、実は東京に遠距離恋愛の彼氏がいて、その彼氏に会うついで、とかでしょう(笑)

ケイと、ついに大人交際…!

ユニバース倶楽部

カフェで、何気ない会話をして小腹を満たしたところで、ケイに問いかけます。

タクヤ「この後なんだけど、またうちに寄っても大丈夫?

ケイ「はい、大丈夫です

ケイと自宅デート

ユニバース倶楽部

カフェで話した感じだと、ケイは今日夜の20時くらいまでは空いているとのこと。

今は昼の15時過ぎ。

レポートや友達に会うといった予定も入っていない。

体調は、眠い…ことを除けば問題なさそう。

今のところは、大人交際できる条件は整っています。

お部屋デートにも、すんなり応じてくれました。

「これなら、ついにいけるか…!」

心の中で、気持ちが高ぶります。

ただ、あまり期待し過ぎると、ダメだったときのショックが大きいので、期待半分でワクワクします。

自宅に到着、お茶を出して、二人でソファに腰かけます。

ケイ「相変わらず、綺麗なお部屋ですね~、景色もいいし」

タクヤ「ほんと?ありがとう~」

ケイとの大人交際スタート

ユニバース倶楽部 体験談

それから、しばらくまた他愛もない会話をして、タイミングを見計らいます。

10分ほど話をして、沈黙が訪れたタイミングで、そっとケイの肩を抱き寄せます。

顔を近づけてキスをすると、ケイも嫌がらずに受け入れてくれました。

その後、ゆっくりとケイの肩、腕などを触りながら、胸を触ったときにケイがぽつりと一言。

ケイ「そういうことするんですかぁ~?」

嫌がっている感じでもない、喜んでる感じでもない、スケベな感じでもない、ひょうひょうとした事実確認のようなトーンで問いかけられます。

タクヤ「そうだよ~」

とりあえず、肯定して、ケイとの大人交際を楽しむことに専念します。

しばらくは、服の上から、しばらくしてからケイのスカートを脱がせてパンツの上から、楽しんだのち、お互いにシャワーを浴びて、ベッドに移動しセックスを楽しみました。

ケイは、「見た目以上にどスケベで…!」なんてことは全く無く、イメージどおり、大人しくリアクションも少なめでした。

小柄で胸もBカップと、子供っぽい体つきなのですが、お尻はぷりんとしていて、肌が白くてキレイなので、妙にそそる体をしていました。

感度はまあまあ、向こうから攻めてくることは一切無く、基本的にはこちらからの攻め手一辺倒のセックスとなりました。

ペッティングではリアクションが薄いケイでしたが、本番ではガマンしきれずに声が出ちゃうところはかなり興奮度が高かったです。

ケイとのセックスを無事に終えて、ベッドでピロートークを楽しみます。

すると、ケイは眠いのか、すぐに寝てしまいました。

セックス後に寝られると、信頼されている気がして気分はいいですね(笑)

ケイとの体の相性は、まずまず、といったところでしょうか。

今までに何十人とユニバース倶楽部で女性を抱いてきましたが、その中では5本の指には入らないけど、10本の指には辛うじて入るかな…?くらいの感じです。

ケイの体つきが幼いのと、反応が薄め、テクニックの無さは、アイドル顔負けのルックスの良さと、可愛らしい声、控えめだけど良いリアクションをするところでカバー、といった感じですね。

ケイのお手当は10万円

ユニバース倶楽部の体験レポート・レビュー(パパ・男性編)

セックス後、二人ともシャワーを浴びて、お手当の話になりました。

ケイは、「5~6万くらいもらえたらうれしいです」と、しっかりと希望を伝えてきたので、それに応えることに。

あと、「交通費ももらえたら、、、」と言っていたので、当たり前ですが、往復の新幹線代も含めたぶんを手渡します。

和歌山からだと、新大阪から、東京駅まで、往復で3万円弱といったところでしょうか。

和歌山からの在来線のぶんも含めると、ちょうど3万円くらいかと。

細かく計算するのも面倒なので、「お手当6万円+交通費3万円+遠方から来てくれたお気持ちで1万円」の合計10万円を、ケイにサポートしてあげました。

ケイは、「ありがとうございます~」と、相変わらず、薄めのリアクションで感謝の意を表します。

お手当・お小遣い金額の相場についてはこちらでより詳しく書いていますのでよろしかったチェックしてくださいね。
ユニバース倶楽部の女性へのお手当・お小遣い金額の相場を徹底解説!

和歌山に戻るケイ

体験談 ユニバース倶楽部

その後、自宅でしばらくまた会話を楽しみ、夜19時くらいになったときに、「夜ご飯でも食べに行く?」とケイに問いかけます。

すると、ケイは「明日も早くからバイトがあるから、早めに帰ります」と言われて、そのままお見送りすることに。

最寄り駅までケイを見送って、そのままサヨナラとなりました。

帰宅後、ケイからありがとうLINEが届いていました。

僕からも返信をして、ケイとの4回目のデートは無事に終了。

そして、4回目のデートで、ついにケイとの大人交際をすることができました。

一仕事終了、、というか、満足感のある一日でしたね。

その後、ケイとの関係は

ユニバース倶楽部 体験談

その後は、ケイとはLINEのやり取りはほとんどなく、たまーに、思い出すかのようにケイから「○月にスケジュール空くから、タクヤさんに会いに行こうかな~って思ってます。タクヤさん、空いてる日ありますか?」と連絡がきて、会うような関係になりました。

会う頻度でいうと、四半期に1回くらいでしょうか。

ユニバース倶楽部で出会った女性との交際としては、かなり珍しいパターンですが、遠距離パパ活とでも言うのでしょうか、今のところケイとの関係は続いています。

4回目のデート以降、2回ほどケイが東京まで来てくれて、1回は僕から大阪に出張に行ったときに大阪のホテルで会いました。

会うときは必ず大人交際をして、その他お出かけデートなどはしないので、分かりやすくいうと「割り切り」の関係です。

ユニバース倶楽部のパパ活・愛人活動ではよくある関係ですね。

ケイさんの口コミ体験談まとめ

ユニバース倶楽部

というわけで、ケイとのユニバース倶楽部デート口コミ体験レポートは終わりです。

僕が、この5年間でユニバース倶楽部でオファーをしてきた女性は、みな東京・横浜・埼玉・千葉の関東エリアに登録している女性でした。

僕が、東京に住んでいて、東京の支店で登録をしているから当たり前ではありますが。

ただ、今回ケイにオファーをして、何回もデートを繰り返して、最終的に大人交際まで発展できたのを思うと、素敵な女性がいれば、自分の住んでいるエリア以外の女性にも、もっと積極的にオファーをしていってもいいなと思うようになりました。

遠距離のエリアに住んでいる女性にオファーをしたのが、今回のケイが初めてだったのですが、ここまでお互いに遠距離の関係で、ご縁が続くことがなかなかないと思うので、ユニバース倶楽部の出会いって面白いな~と感じています。

でも、遠距離だとしても、お互いにフィーリングが合い、それなりに信頼関係が築ければ、こうやって交際を続けることができるんだな、というのは身をもって体験できたので、良かったですね。

ユニバース倶楽部の男性で、遠距離交際をしたことがない方は、素敵な女性会員が遠距離にいるなら、積極的にオファーをしていいと思います。

自分が行くか、今回のケイのように、たまたま自分が住んでいる地域に来てくれるタイミングがあれば、積極的にオファーをしていきましょう。

身近な女性の方がメリットは確かに多いですが、遠距離パパ活も、普段味わえないドキドキが味わえますよ。

少しでも参考になれば幸いです。

以上で、僕の「20代前半昭和アイドル系ケイさん」とのユニバース倶楽部口コミ体験レポートは終わりになります。

最後まで見てくださり、ありがとうございました。

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タクヤ

バツイチ独身のアラフォー男性です。IT系の小さい会社を経営しています。ユニバース倶楽部のパパ活歴は3年以上。オファーをした女性会員は100人以上。クラブの利用を通じて経験したこと、感じたことを思いのままにご紹介しています。
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